スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
2013/02/10(Sun)
ブログお引越しします。
新ブログはこちら
スポンサーサイト
この記事のURL | ご案内 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
クォンタムタッチレベル2ワークショップ
2012/11/01(Thu)
クォンタムタッチレベル1とは違ってさらに制限がなくなり可能性が広がる。
「自由からも自由に」
人はここまでしかできないという思い込みや制限を結構もっているもの。
意識や物質に影響を与えないのがこれまでの常識だけど、
意識が骨も動かしちゃいますか!?
新しい自由を知ってしまいました。
物理を専門にしていたけんぴょんさんの視点を通したクォンタムタッチは面白いと思いました。
私は感覚派だけど理論も欲しい人。
筋膜やオステオパシー、クラニオパシーなどの理論と
新しい上級クラス、ディプレオパシーテクニックも
只今勝山先生のところで勉強中なので、
それら理論と照らし合わせながら、
クォンタムのこの自由な骨格の矯正も試してみたいと思います。
この記事のURL | クォンタムタッチ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
シプレーノートブレンド
2012/10/19(Fri)
今日生徒さんが帰った後、急に、
瓶に棒を挿してアロマの香りを楽しむアロマディフューザーボトル&スティックを
どこかに使いたい衝動にかられました(笑)。
aromastick (1)

そこで、中身となる香りのブレンド♪

ラベンダアングスティフォリア24滴
オレンジスイート20滴
オークモス12滴
レモン4滴
にしたと思います(最近すぐにメモしないと記憶が・・・苦笑)。

オークモスは、あらかじめアトラスシダー、クラリセージ、プチグレンをブレンドし
オークモス様の香りにブレンドして作ったものを使いました。
このオークモスがシプレー調のブレンドには欠かせません。
苔のはえる庭が好きな私(昔のブログに書いたような・・・)にとって
この香りは落ち着きます。
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
変化すること
2012/10/15(Mon)
世の中の私達の理解も徐々に変化していて、
いろいろなことに対する認識も変化していきています。
私が代替療法といわれるリフレやアロマといったセラピーをはじめ
様々な療法や考えに魅せられた20年ほど前の世間の認識と、
現在の世間の認識は本当に驚くほど変化しています。
ホリスティックという見方、エネルギー的な見方、多次元的な見方、結構すんなりみんなの中に広がっている気もします。
スピリチュアルブームといった背景もあるでしょうね。

本物に出会うかどうか、これすごく大事。
見極めって難しいけど、見極めていけたらいいな、
うちのスクールで学んだ人には特に見極めてほしいな。
そのために必要なこと・・・自分自身のあり方が判断や出会いに関係します。だけど、それぞれが良しと思ったものがそれになるといったところに不安も覚える今日このごろ。
自分と異なることに対する、否定でも攻撃でもなく、愛や感謝にあふれますように。

皆が良い方向に向かうといいな。

この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ブレンドの楽しみ、使う楽しみ
2012/10/04(Thu)
フランキンセンス大好きな私にとってこれはほんとに楽しいし、
生徒さんにもその価値をしってもらう機会があるって嬉しい。
天然のアロマの精油って奥深い・・・
同じ精油でも、ロット番号が違ったら
同じ比率でブレンドしても香りは変わります。
新たな香りがうまれてそれが楽しいし、色んな発見があります。
今日はフランキンセンスを基調に
いろいろ試してみていただきましたよ。
基調剤としてのフランキンセンスとラベンダーに
調和剤としてゼラニウムをいれる過程で、
一滴の違いで、全体がすごく力強くなって
驚いてらっしゃいました。
多い精油が強く香るとは限らないのがまた面白い。
みんなたくさん入れればその香りが強くなると思いがちです。
奥深いよ~、調香。
どんな香りになるか予想できなくて難しい~といってた方ほど、
調香の面白さ、驚きや楽しみとなってわくわくされます。

フランキンセンスの蒸留や歴史のDVDも見ていただき、
ますますフランキンセンスの精油が身近に感じられたようです。
フランキンセンスの抗腫瘍作用や、
脳内で体温調節中枢に関する受容体に働きかけて
高揚したり、免疫あげたり、
抗炎症作用の分子など、
古代から経験的に使われてきていたものが、
現代の科学で証明されていくのを知るのも面白いですね。

よい香りができて、満足して帰っていただけたようです!
今日の方はセラピストさんから、
アロマトリートメントのブレンドの幅も広がりますね。

作る楽しみ、使う楽しみ♪
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
遅れている生理周期を正常に・・・
2012/10/01(Mon)
最近、生理周期が乱れているので自然療法で何とか整えたいという30歳代後半~40歳代前半クライアント様が多いですね。
乱れた生理周期といっても背景として見え隠れする要因や生活習慣、付随するトラブル症状も様々・・・。
よって選択する精油は人それぞれやはり異なってきます。

たいていのクライアント様がアロマトリートメントで生理が数日後には来て、びっくり!アロマってすごい!とおっしゃいます。
でも私はすぐに生理がきた喜びもさることながら、次の月、その次の月と周期が安定し、身体本来のバランスが整ってくるアロマと身体の治癒力の本当のチカラをお伝えしています。
そうして根本的な結果が出てはじめてやっぱり奥が深くてすごいな~って実際、クライアント様はもちろん、私自身がいつも感動させていただいてます。

今日のブレンドは
スターアニス、スパイクナード、ラベンダーアングスティフォリア、スイートオレンジ。
今日のクライアント様のブレンドのキーポイントは、やはりエストロゲン作用があり、生理をおこしやすくし正常な生理周期を取り戻すのに効果的なスターアニスと、ホルモン様作用もさることながら深いリラクセーションへも導くスパイクナード。
骨盤の矯正とともに便秘で張ったお腹のトリートメント。
ご本人がとても香りを気に入られたので、施術後スパイクナードの話で予想外に盛り上がりました。
こんな時間がとてもセラピストにとって至福の時間です。。。感謝です
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
出血過多のアロマ
2012/09/26(Wed)
生理中の出血過多でお悩みのお客様。
海外旅行予定日に生理がかかるかもしれないということで
ピルで生理時期をコントロールすることを思われたようですが
副作用を懸念され、
アロマでピル同様の使い方のできるものがないかと
ご相談に来られました。
出血過多の際の症例は精油事典にも掲載されていますが、
ピルのような使い方に関しては、
調べてもわかりませんでしたので
ちょうどセミナーで来日されているボドゥ-氏に質問し、
お忙しい中お返事いただいた貴重な回答は以下です。

「精油でピルのような使い方ができるものは無し」
生理中の出血過多を抑制する使い方としてのアドバイスを頂戴しました。
ゼラニウム・ブルボン3滴
ロックローズ     3滴
キャリアオイル   4~6滴
このブレンドを生理の1~3日前から1日3回下腹部に塗る。

ゼラニウムはエジプトを使うことが多いですが、
出血を抑えるのにはゼラニウム・ブルボンの方がより最適とのこと。
ちょうどゼラニウムブルボンも欠品解除になったばかりで手に入りました。

さっそくブレンドオイルをお作りになりました。
少しでも移動中の不快がなく楽しいご旅行になるよう祈っています。

※生理のひどい出血過多の原因が、子宮筋腫などによる疾患が疑われる場合もありますので、医療機関を受診の上、問題ないことを確認してから
アロマテラピーなどの利用をお勧めいたしております。
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
クリニック マザーズクラス前期 マタニティーアロマについて
2012/09/24(Mon)
今日は神野レディスクリニック様 本院でのマザーズクラス前期の中で
お時間ちょうだいし、マタニティー期のアロマについてお話してきました。

お腹の赤ちゃんと母体のことを考えてできるだけお薬に頼らず、妊娠期の不快症状の緩和や健康管理をしていきたいというのがママの本音。
だからマタニティー期こそ、
本物のアロマテラピーを知って役立てて欲しい・・・

妊娠前はアロマを使っていたけれど、
妊娠したらダメな精油もあるんでしょ?
どれを使えば安全なのかわからない、
でもアロマで癒されたい・・・そんなプレママは意外と多いのです。
今日ご参加のプレママの中にも、そういった方いらしゃいました。

マザーズクラスの中では時間的にも
一般的なことしかお話できなかったのですが、
今日は2種類のブレンドオイルから少し香りも楽しんでいただきました。

お好きな方を1滴手にとってこすり合わせた手のひらを
鼻に持っていって香りとともに深呼吸していただきます。
①ラベンダーアングスティフォリア、スイートオレンジのブレンドと
②ローズウッド、リトセア、ラヴィンツァラのブレンド。
今回の参加者は②の方をお好みの方が多かったようです。
①と②は香りの印象は違いますが、
どちらもストレスケアに最適な精油のブレンド。
不眠なんかにもいいですね。
ママのリラックスはお腹の赤ちゃんにも伝わっていいですよ~。
胎教にもアロマは活躍しますよ。

川瀬の神野レディスクリニック ソフィアの
アロマ外来でもご予約制で、
水曜、土曜に個別のご相談、トリートメントに応じております。
もちろんハーモニー(四番町スクエア内)でも、
マタニティートリートメントコース、精油、使い方、取り入れ方など
ご相談に応じております。

ちょうどマタニティーアロマをお受けいただいているお客様からの声をいただいて掲載しています。肩こりと静脈瘤予防にとても効果を感じていただいたようでうれしいです。

ハーモニー 神野レディスクリニック、どちらでも
お近い方で、お気軽にどうぞ♪
健やかなマタニティー期をお過ごしいただけるよう
サポートさせていただきます。
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
東京・2012年ボドゥー博士アロマ講座 体質
2012/09/20(Thu)
ナードアロマテラピー協会主催のボドゥー氏の講演会。年に一度のベルギーからの来日講演、今年で19回目でした。いつもは大阪講演に参加しますが、全国のアロマセラピスト・トレーナーの勉強会も続くため、今回は東京の日程に参加。母に子どもを預けてはじめて2泊も家をあけました。良い子でいてくれたようでホッ。
1日目、感情が肉体に与える影響を癒すアロマテラピー と題してヒポクラテスの4つの体質を基本としてのお話がありました。
こちらは数年前にも同様のテーマで講演を聞きましたが、今回は初めての方にもよりわかりやすい内容だったかと思います。ハーモニーでもアロマ講座 アドバイザーコースでは皆様にもご紹介していますが、今回の話をもとにまたわかりやすくお伝えしていきますね、お楽しみに。
昔はやや黒胆質、リンパ質よりであった私。アロマをはじめホリスティック療法を志してからどんどん多血質、胆汁質のバランスもとれてきて結構、均等に近い各体質の%の比率を占める結果となってきていています。
多分4体液体質分類をご存じない方はなんのこっちゃ?でしょうけれど、体質は人が何をしているか、どのような反応を見せるのか、社会環境でどのような行動をとるのかなどその時々の状態、心理面など表現するものといいます。人はたいていどれかの体質に偏りがちにはなりますが、どれも本来は持ち合わせてはいます。どの体質がよいとかいうことでなく、バランスなのです。体質診断などは様々な療法でももちいますが、このヒポクラテスの4体液論は比較的簡単で単純ですが、アロマの精油選択などにとても有効です。私は人とのコミニュケーションのスムーズさに活用する上で、NLPを学んだ時には、すご~い衝撃があり、とても腑に落ちましたし、すごくお客様とのコンサルテーションで話すのも楽しくなりましたが、はじめてこのヒポクラテスの体質診断を学んだ時には、ふ~ん程度でした。でもアロマの精油選択という意味では、この体質は複雑に細かく分けない分、直感的なアロマの精油選択がより体質に合わせてできるので、アロマの効果をさらにあげているのを実感します。
人は環境や場を整えることで、考え方、状態、体質を変えることができます。体質からアロマを選ぶこともありますし、アロマで環境を整えて、状態を改善していく、体質を変えていくことも可能だとつくづく思います。
どんな状態に身を置くか、どんな心で迎えるか、とても大事ということ。私達は宇宙、自然に身をおいている素晴らしい存在だから。そんな日々のあり方、個人のあり方まで体質診断から考える今日でした。
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
彦根ゆかたまつり ひこにゃん来たよ~
2012/07/29(Sun)

ハーモニーのある四番町スクエアは、キャッスルロード横の街。
昨日はゆかたまつり。夕方から賑わいましたよ。
ひこにゃん、出てきた時は、やっぱりテンションアップしますね。
この記事のURL | アロマテラピー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。